ニュース モノ×トークンの日本暗号資産市場社、ステーブルコイン(だいたい安定通貨)を発行予定 ICHIBAコインを発行日本暗号資産市場株式会社は30日、ERC20のステーブルコイン「ICHIBAコイン(ICB)」の発行予定を発表した。発行予定のステーブルコインは「ERC20トークン」であり、法的には事業者用自家型前払式支払手段(資金決済法4条7項の適用除外)で通貨建資産にあたるため、暗号資産ではない。日本暗号資... CoinPost編集部
ニュース SBIの仮想通貨取引スマホアプリ「VCTRADE SP」がサービス開始 仮想通貨市況SBIホールディングス傘下のSBIVCトレード株式会社は29日、仮想通貨取引が可能なスマートフォンアプリ「VCTRADESP」のサービス開始を発表した。従来から提供しているWeb版取引ツールに加え、スマートフォンアプリをサービスラインナップに加えることにより、いつでもどこでも簡単に暗号資産取引を楽しむことが... CoinPost編集部
ニュース SBI、日本初の「暗号資産ファンド」を立ち上げ ビットコイン・イーサリアム・XRPで運用 SBI、日本初の「暗号資産ファンド」を立ち上げSBIホールディングスは26日の経営近況報告会で、国内初の「暗号資産ファンド」を立ち上げることを明らかにした。出資者が事業者に対して出資を行い、事業者が出した利益を出資者に対して分配する契約である匿名組合の形式で、個人投資家向けに2020年夏頃から募集開始を予定する。株、債... CoinPost編集部
ニュース 日本金融庁、無登録の海外仮想通貨取引所2社に警告 金融庁は26日、無登録で、日本国居住者に対し仮想通貨交換業を行なっていたとして、海外業者「AMANPURICo.,Ltd」と「BitforexLimited」に対し警告文を発出した。金融庁によると、2社はインターネットを通じて、日本居住者を相手方として、仮想通貨交換業を行なっていた。警告を受けた2社の公式サイトを確認す... CoinPost編集部
ニュース DeFiの認知度と利用度のギャップを可視化する|CoinGecko Japan寄稿 DeFiの認知度と利用度のギャップを可視化するここ1~2年で、DeFi(分散型金融)市場は大きく成長し、メディアがDeFiに関するニュースを取り上げる回数も増えています。ですが、実際にどれだけの人がDeFiを知っていて、かつDeFiサービスを利用しているのでしょうか。 本記事では、Coingeckoが独自に実施したアン... CoinPost編集部
ニュース Zaifトークン下落 仮想通貨の発行主体と名称めぐり市場が困惑か Zaifトークンが下落仮想通貨取引所Zaifで取引される「Zaifトークン」が下落、0.146円から0.1301円まで一時11.5%安まで値を下げた。Zaifの公式ツイッターアカウントで、「(Zaifトークンの)発行体はテックビューロ株式会社であり、当社ではない」とした発言を受け、売り優勢となった。 出典:ZaifEx... CoinPost編集部
ニュース JVCEA、新会長にbitFlyerの三根 公博氏 暗号資産交換業及び暗号資産関連デリバティブ取引業の認定自主規制団体である一般社団法人日本暗号資産取引業協会JVCEAは24日、臨時理事会で株式会社bitFlyer代表取締役三根公博氏を新会長を選任したことを発表した。JVCEAは設立から約2年で初めての会長交代。これまで、マネーパートナーズ代表取締役社長の奥山泰全氏が会... CoinPost編集部
NEM(NEM) ネムの日本コミュニティ、「NEM技術普及推進会 NEMTUS(ネムタス)」立ち上げ コミュニティからNPO法人が誕生仮想通貨ネムのコミュニティからNPO法人が誕生した。22日に設立総会を開催し、「NEM技術普及推進会NEMTUS(ネムタス)」と法人名を決定。事業の種類を6つに定め、勉強会やイベントなどを開催して会員数を増加させながら、ネムが社会基盤として貢献できるように土壌づくりを行う。これから必要書... CoinPost編集部
ニュース 仮想通貨取引所bitFlyerが新テレビCM放映 乃木坂46 齋藤飛鳥がイメージキャラクターに 乃木坂46齋藤飛鳥がイメージキャラクターにビットコイン取引量国内No.1の仮想通貨(暗号資産)取引所を運営する株式会社bitFlyerは、人気No.1女性アイドルグループ「乃木坂46」の齋藤飛鳥さんがイメージキャラクターに就任し、出演する新テレビCMを6月24日(水)より放映開始したことを発表した。齋藤飛鳥さんプロフィ... CoinPost編集部
ニュース 仮想通貨投資SNS「アイデアブック」とは?Cryptactのコミュニティ参加型サービスを使ってみた Cryptactの「アイデアブック」のポイント金融機関出身者で立ち上げたCryptact(クリプタクト)が、投資をアイデアベースで議論できる、コミュニティ参加型の投資SNSプラットフォーム「アイデアブック」を新たに立ち上げました。クリプタクトは、仮想通貨の損益計算・確定申告サポートツールでも重宝されています。関連:なぜ... 中島 翔