ニュース BitMEX、仮想通貨ビットコインとイーサリアムの証拠金維持率引き下げ BitMEXのトライアル大手仮想通貨デリバティブ取引所BitMEXは、証拠金維持率引き下げのトライアル(試用期間)を発表した。仮想通貨ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)が対象となる。日本時間4月17日(金)10時より1週間、『証拠金維持率』の引き下げを試行する。『基本証拠金』自体は変わらない。 出典:Bit... 菊谷ルイス
ニュース 米政府、約13万円の現金給付を開始 新型コロナの経済刺激策で 米で約13万円の現金給付始まる米連邦政府は13日、先日発表した経済刺激策の一環として、大人ひとり当たり、日本円で最大13万円(1200ドル)の現金給付手続きを開始した。ムニューシン財務長官は本日の記者会見で、「仕事を失った国民にとって非常に重要なリソースである」と述べ、今週水曜日には多くの適格者の銀行口座に振り込まれて... 菊谷ルイス
ニュース 仮想通貨ビットコイン、次の大幅下落が「買いの好機」=シルクロード元運営者 ビットコイン3000ドルの予想閉鎖された過去最大のダークサイト「シルクロード」の元運営者で、現在終身刑で服役中のロス・ウルブリヒトは、『ビットコイン相場は2021年まで弱気傾向が続く可能性があるものの、価格が下がった際は買うタイミングになる』との自身の見解を最新のブログで綴った。 出典:RossUlbricht ウルブ... 菊谷ルイス
ニュース 中国仮想通貨格付け最新版:ビットコインとリップル(XRP)の順位後退 最新の中国仮想通貨格付け中国産業情報技術省CCIDは、最新版ブロックチェーン(仮想通貨プロジェクト)格付けをリリースした。新型コロナウイルスの影響を受け、大幅な下落を伴った仮想通貨市場も、格付けデータには影響されなかったようだ。CCIDのランキングは、中国の行政機関でもある機関が公開しているもので、仮想通貨の中でも主に... 菊谷ルイス
ニュース バイナンス米国、仮想通貨テゾス(XTZ)のステーキングサービスを開始 バイナンス、米国でテゾスのステーキング米国版バイナンスの「Binance.US」は、仮想通貨テゾス(XTZ)のステーキングサービスを4月16日(EST9時)に開始する予定だ。米国でのステーキングは3銘柄目となる。本家バイナンスと同様に、対象銘柄を取引所ウォレットに預けたままでスナップショット取られる仕組み。ステーキング... 菊谷ルイス
ニュース 欧州とタイ間の即時決済、リップルネットが活用 仮想通貨XRPの利用は? AzimoとSCB、リップルネットで繋がる 欧州を拠点にするデジタルマネー送金サービス企業Azimoは、タイの大手銀行サイアム商業銀行(SCB)と提携し、Rippleの「リップルネット」を介して、欧州からタイへの国際リアルタイム決済サービスを開始。リップルの発表で判明した。 従来、欧州国=タイにおける送金は、営業日1日... 菊谷ルイス
ニュース 大手仮想通貨取引所Bitfinex、アルゴランド版テザー(USDT)の入出金を開始 Bitfinex:ALGO版テザー入出金開始 海外大手仮想通貨取引所Bitfinexは、ALGO(アルゴランド)基盤のテザー(USDT)の入出金を開始した。 テザーには、複数のブロックチェーンバージョンがある。ビットコインブロックチェーン基盤のOMNIや、イーサリアム基盤のERC20、そしてトロン(TRX)基準のTRC... 菊谷ルイス
ニュース バイナンスのVISA対応仮想通貨販売所、新たに5法定通貨追加 ビットコイン(BTC)やリップル(XRP)が購入可能 バイナンスのVISA対応仮想通貨販売所 仮想通貨(暗号通貨)取引所バイナンスは、Visaのクレジットカードやデビットカードを利用した仮想通貨の直接購入サービスで、新たに5つの法定通貨に対応する。 新たに対応となる法定通貨は、コロンビアCOP、韓国KRW、ケニヤKES、カザフスタンKZT、ペルーPENだ。ビットコイン(B... 菊谷ルイス
BasicAttentionToken(BAT) 仮想通貨BATの貸仮想通貨サービス、GMOコインで募集中 GMOコイン、BATの貸仮想通貨 国内大手の仮想通貨(暗号資産)交換業者GMOコインは10日、貸仮想通貨サービスで新規銘柄のベーシック・アテンション・トークン(BAT)に対応すると発表。3月18日より、GMOコインは販売所でBATの取扱いを始めている。 貸仮想通貨(レンディング)サービスとは、自分の保有している休眠状態... 菊谷ルイス
ニュース 仮想通貨ビットコインSV、ポーランド国立農業支援センターが利用へ ビットコインSV、ポーランド国立農業支援センターが利用 Coingeekの報道によると、ポーランドの国立農業支援センターが農産物サプライチェーンを改善するために、nChainと提携し、ビットコインSV(BSV)のブロックチェーンを利用する。 ポーランド国立農業支援センターは、農産物サプライチェーンに関する十分な情報を確... 菊谷ルイス