ニュース ビットポイント小田社長、新通貨取扱いや新サービス開始に言及 新通貨取扱いや新サービス開始に言及 株式会社ビットポイントジャパンの小田玄紀 代表取締役社長が、新たな仮想通貨業界への意気込みについて個人ブログで綴った。小田社長がブログを更新したのは、今年6月28日のエントリー「ビットポイントの業務改善命令の報告義務解除について」以来となる。 その後同年7月11日、同取引所では仮想通... CoinPost編集部
ニュース フィスコ仮想通貨取引所、Zaifトークンなど8種類の入出金再開を延期 Zaif、カウンターパーティートークンの入出金再開を延期 フィスコ(Zaif)仮想通貨取引所は16日、予定していたカウンターパーティートークンの入出金再開に関して、システム確認の都合上、(遅延)延期することを発表した。 本日12/16(月)に予定しておりました、カウンターパーティートークンの入出金再開に関しまして、シス... CoinPost編集部
Ripple(XRP) 米リップル社の従業員数「534名」 ビジネス成長の重要指標に=米データ分析企業 様々な企業データを公開 米リップル社が、従業員の数においても順調に成長を続けていることが分かった。 従業員数の推移はビジネスの堅調さを見る重要なデータだ。仮想通貨・ブロックチェーンの領域では、資金フローの関係から解雇通告が報じられることも多くあったため、従業員数が増加する推移は重要な指標にもなり得る。 米データ分析企業... CoinPost編集部
Bitcoin(BTC) 仮想通貨市場の急落、2つの売り圧力を警戒か BTC心理的節目7000ドルを下方ブレイク 仮想通貨市場の急落、2つの売り圧力を警戒か 仮想通貨市場は17日、日本時間明朝3時にビットコイン(BTC)が約8分間で4%急落、心理的節目にあった7000ドルを割った。直近数日間に渡って7000ドル付近で均衡する動きが見られていたが、下落方向にブレイクした。 TradingViewのBTCUSDチャート 拡大可 下降ト... CoinPost編集部
ニュース 企業のブロックチェーン導入を効率化 印タタ、新開発キットをローンチ ブロックチェーン開発キットをローンチ インド三大財閥の1つタタグループの傘下で、最大手IT企業であるタタ・コンサルタンシーサービス(Tata Consultancy Services:TCS)が、ブロックチェーンの開発キットをローンチした。 本キットの名称は「Quartz DevKit」。イーサリアムやHyperled... CoinPost編集部
DApps 米Nasdaq上場の機械製造企業、ブロックチェーンゲーム業界に参入 マイニング業界からゲーム業界へ 米ナスダックに上場しているハードウェア製造企業AMDが、ブロックチェーンゲーム業界に参入する。以前は仮想通貨マイニング機器を製造していた企業でもあり、新たなビジネスでチャンスを狙う。 AMDは、ゲーム大手のUbisoftや仮想通貨イーサリアムの関連企業ConsenSysも所属する「ブロッ... CoinPost編集部
ニュース ナスダック出資の米仮想通貨取引所ErisX、17日より先物取引を開始 ErisXが先物取引開始へ ウォール街の大手金融企業が出資した機関投資家向けの仮想通貨取引所ErisXは16日、仮想通貨の先物取引を米時間17日より開始することを公表した。 ErisXは公式SNS上では発表しておらず、メンバー企業やクライアントにのみ通知の形式で伝えた模様だ。 なお、具体的な銘柄や先物商品の詳細など明記... CoinPost編集部
Bitcoin(BTC) 仮想通貨ビットコイン、最高値更新から2年 2017年12月の2万ドルから ビットコイン(BTC)最高値更新から2年 ビットコインが過去最高値を更新してから本日16日でちょうど2年が経過した。 仮想通貨の過去最高値からの推移を記録するデータサイト「athcoinindex」が掲載するデータでは、2年前の12月16日にビットコイン(BTC)は過去最高値の19,665ドルを記録した。 2017年当... CoinPost編集部
ニュース 仮想通貨取引所コインチェック、レバレッジ取引の提供終了へ コインチェック、レバレッジ取引の提供終了へ 仮想通貨取引所Coincheckは16日、「レバレッジ取引」のサービス提供を終了することを発表した。 取引終了日は、2020年3月13日(金)12:00、ユーザーは期日までにポジションの決済をするよう促している。 また、レバレッジアカウントにある日本円残高は、2020年3月末... CoinPost編集部
Bitcoin(BTC) 年初来高値の株式市場と明暗別れるビットコイン(BTC)|仮想通貨市況 仮想通貨市況 13日に米中貿易に関する通商交渉で第一段階の合意(一部関税引き下げと追加関税発動延期)が伝わると、投資家心理が大幅に改善され、ポジティブサプライズで株式市場は高騰した。 S&P、ナスダックは連日で史上最高値を更新したほか、日経平均株価も年初来高値の24,000円を付け、バブル崩壊後の高値24,270円に迫... CoinPost編集部