NEM(NEM) NEM財団、日本チームを強化へ 仮想通貨ネムの「Symbol」公開に向け始動 NEM財団、日本チームを強化へ ネム財団は3月5日、Symbolのローンチに向けて日本チームを強化する方針を明らかにした。 日本市場開拓に向け、日本担当3名を起用。活発にコミュニティ活動が行われる日本市場を世界で重要な拠点のひとつに位置づけ、国内企業や地方自治体との提携、共同開発を進めていくという。 ネム財団のアレクサ... CoinPost編集部
ニュース 私募取引、5〜10年で個人投資家の「当たり前」に=米金融大手State Street幹部 デジタル資産の利用価値 米金融大手State Streetの幹部Jay Biancamano氏が、デジタル資産の普及によって今後5年から10年で、私募がトレードのスタンダードになるとの見解を示した。 Biancamano氏は、現在のマーケットが非効率である大きな原因は、参入障壁の高さにあると説明。証券取引における手数料... CoinPost編集部
Bitcoin(BTC) 台湾HTC、仮想通貨ビットコインのフルノード対応ルーターを発売へ ブロックチェーン技術を活用したルーター 台湾の大手電子メーカーHTCが、ブロックチェーン技術を活用したルーターの開発を行っていることが分かった。 Meet the EXODUS 5G Hub, a router that can run its own #Bitcoin full node, just like the... CoinPost編集部
中国で増えるブロックチェーン活用事例まとめ 目次 はじめに 中国のブロックチェーン概況 2.1ブロックチェーンが国家戦略技術として位置づけられる 2.2中央銀行デジタル通貨 ユースケース・プロジェクト紹介 3.1WeBank 3.2中国建設銀行(CCB:China Construction Bank) 3.3Ant Financial(Alibabaグループ) ... CoinPost編集部
テクニカル分析 FOMC緊急利下げでビットコインにも波及か、仮想通貨チェーンリンク(LINK)高騰の背景は? 仮想通貨市況 仮想通貨ビットコイン(BTC)価格は4日、前日比1.05%安の94.9万円(8820ドル)に。 BTCは3日、一時97.4万円(8970ドル)まで反発するも、9000ドルを前に大口の利確売りに押される形で急落。一時93.1万円(8650ドル)まで下落する局面もあったが、朝方にかけて再び回復基調を見せている... CoinPost編集部
Tezos (XTZ) コロナウイルス対策の支援者に仮想通貨テゾスを配布 XTZ開発者が立案 コロナウイルス対策を支援 テゾスの開発者が、新型コロナウイルス感染症対策の支援者に、テゾス(XTZ)を配布する計画を明らかにした。 仮想通貨(暗号資産)コミュニティでもコロナウイルスに対する不安が高まっていることを背景に、XTZの開発者が計画を発表。ゲームやマイニングなどに使うパソコンのリソースを提供することで、貢献度... CoinPost編集部
Bitcoin(BTC) 「最大40%」買い物アプリStormPlayが仮想通貨キャッシュバック導入 ビットコインなど5銘柄に対応 アプリの買い物で仮想通貨をキャッシュバック 米国を拠点にするStormX社が、買い物に利用できるモバイルアプリ「StormPlay」に、仮想通貨(暗号資産)のキャッシュバック機能を追加したことが分かった。 StormXは以前からGoogle Chromeの拡張機能「StormShop」を提供している。ゲームや日用品など... CoinPost編集部
Bitcoin(BTC) 仮想通貨ビットコインの資産価値「機関投資家の見方に変化」=米グレースケール幹部 投資商品としての仮想通貨 米大手仮想通貨(暗号資産)投資ファンド「グレースケール」の幹部Michael Sonnenshein氏が、価値の保存手段とデジタルゴールドとしてのビットコイン(BTC)の地位が固まってきていると語った。 以前と比較して機関投資家が、ポートフォリオに仮想通貨を加えることが必要と考えるようになって... CoinPost編集部
Bitcoin(BTC) 仮想通貨ビットコインの資産価値「機関投資家の見方に変化」=米グレースケール幹部 投資商品としての仮想通貨 米大手仮想通貨(暗号資産)投資ファンド「グレースケール」の幹部Michael Sonnenshein氏が、価値の保存手段とデジタルゴールドとしてのビットコイン(BTC)の地位が固まってきていると語った。 以前と比較して機関投資家が、ポートフォリオに仮想通貨を加えることが必要と考えるようになって... CoinPost編集部
ニュース 米大統領選、ブロックチェーン投票アプリを利用した投票を見送りへ=WV州 ブロックチェーン投票アプリの導入を見送り 米ウエストバージニア州が、ブロックチェーンを活用した投票アプリ「Voatz」を、5月開催の大統領予備選に導入しないことを決めた。オンライン投票におけるセキュリティの懸念が拭えず、導入を断念せざるを得なかったという。 当初の導入の目的は、できるだけ気軽に選挙に参加できる環境整備を... CoinPost編集部