

ウォレットアプリ「Kyash」が2020年12月17日(木)より、支出をグラフで可視化する「カテゴリー機能」の提供を開始した。
アプリ1つで支出管理を実現
「カテゴリー機能」では、利用履歴を自動で10種類のカテゴリーに振り分け、支出の傾向をリアルタイムにひと目で把握できるようになっている。
これにより、レシートの保管や手入力は不要で、Kyashのアプリ1つで無理なく支出管理が行えるようになった。
なお、本機能はiOS・Androidアプリで段階的に適用されるといい、iOSではApp Storeで最新バージョン(7.6.0)へアップデートすることで利用可能だ。