
仮想通貨取引所のCoincheck(コインチェック)が展開する電力サービス「Coincheckでんき」が本日5月15日(水)、対象となる契約容量および対象エリアの拡大を発表しました。
ビットコインが電気料金の支払いで貯まる・使える
【Coincheckでんき】対象となる契約容量およびエリア拡大のお知らせ
「Coincheckでんき」では、本日より、さらに多くのお客さまにご利用いただけるよう、対象となる契約容量および対象エリアの拡大を行いましたことをお知らせいたします。https://t.co/VyH3Wh5ToG— Coincheck(コインチェック) (@coincheckjp) 2019年5月15日
「Coincheckでんき」では、電気料金の支払いでビットコイン(Bitcoin/BTC)が貯まるほか、電気料金のビットコイン決済ができるようになっています。
5月15日(水)から東北・東京・中部・九州の電力圏において、契約容量30Aからの利用に対応。消費電力が少ない単身世帯でも使いやすくなりました。
さらに北陸・四国でも「Coincheckでんき」が利用できるようになりました。これにより沖縄電力圏・離島を除くエリアが対象となります。